独力で事業を始めて9年たちました。9年前と今では、介護事業の世界も大きく様変わりした気がします。高齢者介護が措置から(措置を知らない世代がもう多くなったかもしれません)介護保険へ大きく様変わりし、規制から開放へ、許可から届け出に変わってきました。介護事業は福祉事業からサービス事業になった感もあります。いろんな問題があるのは事実ですし、介護事業で経営していて実感させられますが、あえて、言います。利用者の立場で考えれば、措置(裁量される)👉介護保険(選択できる)になり間違ってはいなかったと思います。後は、仕組みをどうやって上手に利用するか?システムに無駄が無いのか? 日々思う事を書いて行こうと思います。
0 件のコメント:
コメントを投稿
注: コメントを投稿できるのは、このブログのメンバーだけです。